【テナント募集の勘所18】小規模テナント物件ならではの内覧(内見)時のポイント

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「テナント募集業務(テナントリーシング)の流れ」の18回目です。

前回は、今後は、まちなかの比較的小規模のテナント物件においても、商業施設などで行われている「テナント誘致」「テナントリーシング」活動の考え方が、テナント営業だけでなく、空き店舗や空きビル、ひいては商店街などの中心市街地の活性化においても大切になってくるのではないか、というようなお話をお伝えいたしました。

さて、今回は、テナント営業活動によってテナント候補から引き合いが入り、いよいよ物件の内覧(内見)となった際の、「まちなかの小規模テナント物件」ならではのポイントを幾つかお話させて頂きます。

では、この続きや詳細については下の動画をご覧頂ければと思います。

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はじめまして。

当ブログ「テナント110番」を執筆しております、
テナント専門の不動産会社「(株)チャレンジ・スペース」代表の梶谷と申します。

これまでテナント物件一筋で20年強、様々な立場(貸主、テナント、管理会社、仲介会社)で、テナント物件に関わる様々な仕事に携わって参りました。

微力ではありますが、
皆様のテナント物件に関する「お悩み解決」や「ご要望達成」のお力になれれば幸いに思っております。

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